求められればしますが、私は基本的に作品の説明はしない派です。
どういった想いで描いているか、どんなものを描いているかなどの説明です。
作品を見てくれた方によって違う解釈になっていいと思っています。
その方が見る側も、描いている側もどちらも楽しめるからです。
見ている方の想像力のすごさで、作品は完成を迎えるように感じます。
なので、見ている方の数だけ、作品の完成品は違うということです。
人の数だけ完成図が違うの面白くないですか!?
アートはどこまでも無限大です。
でも説明をしないと言いながら、このブログでは、作品説明の記事書いていたりもしますが、もともと説明したくないので、全然筆が進んでいませんw
どうしよっかなぁ。。。


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