今回の公募は、京都・伏見で350年続く酒蔵、玉乃光酒造さん主催です。
玉乃光酒造さんが取り組んでいる350X(350プロジェクト)で、「日本酒をどう届けるか」をこれまで様々なクリエイター達と行なってきた中、今回は共創クリエイターを募集することとなったようです。
採用されると、日本酒に向き合い、どうやって新しい世界に届けるかを共創できる素敵なプロジェクトとなっています。
この公募は、作品を描いて提出するものではなく、ポートフォリオやこのプロジェクトへの想いなどで判断されます。
どうなるでしょうか。
作家やクリエイターなら、プロダクトと関われるのはとても嬉しく喜ばしいことです。
受かるといいな。
来月一次審査発表なので、結果が出ましたらお知らせします。


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