嵐解散の翌日に嵐到来なんて

子と母 雑談

2026年5月31日の東京ドームを持って、嵐が解散しましたが、次の日に嵐が来るなんて誰も予想しなかったでしょう。

ただいま、6月1日午前5時ごろ、那覇では雨風が強くなり、嵐が迫ってきています。

嵐解散の余韻なのでしょうか、嵐旋風が鳴り止みません。

私はファンとまではいきませんが、嵐が好きでした。曲も、メンバーも。

カラオケでは「Love so sweet」をはじめ、何曲か歌いますし、メンバーの出るドラマや映画はほとんど観たことがあります。

26年という途方もない時間を第一線で活躍してきた彼らはすごいですね。

でもすごいと呼ばれる裏側には、血反吐を吐くような努力もしてきたのでしょうね。

そういったところを出さずに、日本国民を楽しませてきた彼らは根っからのエンターテイナーなのかも知れません。

本当にお疲れ様です。それぞれの道を歩んでも、彼ら自身が楽しめる人生になって欲しいですね。

私はというと、第一線どころか二線にも三線にも四・・・、第何線に立っているかわかりません。

血反吐を吐くぐらい努力できているのかと言われれば、できていませんね。

まだまだだと言うことが、この文章を書いていてわかりました。

必ずいつかギャラリーや美術館から声がかかるようなアーティストになります。個展も開きたい。

そのためにも研鑽に研鑽を重ねなければなりませんね。

もちろん忘れてはならないのが楽しむこと。無理やり楽しむのじゃなく、心から楽しんで絵を描いていきます。

そしてアート界に嵐を起こしていくつもりでやってやりますよ!!

なんて、嵐解散の余韻に浸りつつ、嵐を待つ間に低気圧に脳を支配された、今井雄太でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました